いつまで田舎にいるの?

日本を代表する大企業でのお先真っ暗な地方転勤に嫌気が差し、外資系企業に転職して東京から出ようとしない社会人4年目のブログ

おれのチン宝か?欲しけりゃくれてやるぜ。探してみろ。この世の全てをそこに置いてきた。~名古屋のオフパコDAY1~

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ありったけのwwwwwwwww夢をwwwwwwwwwwww

掻き集めwwwwwwwwwwwwwwwwww

探し物(女性)探しに行くのさwwwwwwwwwwwwwwwww

 

ONE PENIS !!

 


One Piece - AMV - We Are! (Full Song)

 

早速タイトルからして矛盾が生じているのですが、

 

探してみろ。この世の全てをそこに置いてきた。

 

といいながら、名古屋まで探しに行きました。

ブロリコしてごめんなさい。 

 

 

 

とある漫画で、「お前は今まで食べたパンの数を覚えているか?」という有名なセリフがありますが、「俺は今までオフパコした女の子の数を覚えているか?」と、自分の胸に手を当てて考えてみました。

 

うーん、30人くらい?

 

しかし、オフパコのために遠距離まで出チン(シュッチン)することは今までありませんでした。

 

前日にホテルを予約したのですが、

 

「行っていいのかなこれ・・・」

「迷惑じゃないかな・・・」

 

と、最後の最後まで迷ってました。

 

自分が来てもらう側だと全く感じない不安ですが、

自分が行く側だと感じる不安ですよね。

 

着いたら相手がいなかった、とか。

 

考えたくはないんですが、考えてしまいましたね。

 

そして、わざわざというと言葉に棘があるかもしれませんが、

「自分から会いに行った」わけですから、それ相応の理由があるわけですね。

 

それは、「3年前からファンでした。」という一言ですが、

こんなこと言われたら会いに行かないわけないだろ!!

 

と、思ってしまいます。

ツイッターをやっていて不思議なのが、「ファン」という言葉。

 

ぼくは別にバンドをやってるわけでもなく、俳優をやってるわけでもなく、

そこら辺の会社で普通にサラリーマンをやっています。

 

サラリーマンをやっていると、「広瀬さんのファンです。」なんて言ってくる人はいません。

それは、ぼくが「広瀬」という名前で仕事をしているわけではなく、

株式会社○○の社員として仕事をしているからです。

 

もっとも、同じ会社で働いていても、「○○さん」として社内外問わず高評価な先輩もいるので、そういう方には素直に憧れますよ。

でもぼくはまだペーペーなので、そこまでの域には達していませんし、もっと仕事で結果は出さなきゃならんな、と思います。

 

 

話を戻すと、「ファン」という言葉。

頂戴して嬉しいけれど、そんな言葉はもったいないような気がします。

 

ただ、気持ちは素直に受け止めたいし、そう言ってくれるのは凄く嬉しいので、

会いに行ってみようかなーと思いました。

 

 

 

ぼくらが出会ったのは、運命でも偶然でもない。

ツイッターという世界は不思議な世界です。

自分が繋がりたい(下ネタじゃなく)と思う人と自由に繋がれる。

 

これは自分が今まで生きてきたコミュニティのことを考えると、とても不思議です。

 

なぜなら、「付き合う人を選ぶ」ということはできないから。

 

小学校、中学校、高校、大学、社会人・・・と、

どの年代になっても、人を選んで付き合うということはできなく、

コミュニティという箱の中に一緒にいる人との付き合いを余儀なくされます。

 

例えば、中学校を例に上げてみましょうか。

 

自分の入った中学校で、同じクラスの友達を選ぶことはできたでしょうか?

○○は同じクラスで、××は違うクラスに。

 

という関わり方はできないんですよね、中学校じゃ。

 

もちろん、そのコミュニティのなかから特定の誰かを選ぶことはできますが、

そうじゃない。

 

それって仕方なく選んでいる状態なわけですね。

 

こういう人たちしかいないから、付き合うならせめてこの人たちかな、とか。

そこには一定の妥協があります。

 

ぼくは小、中、高、は特に残念ながら、こういう付き合い方しかできませんでしたね。

なので、在学中は友達でも、卒業して連絡をとる人たちというのはわずかですし、そこから時間をとって会う人なんてもっと少ないです。

 

でもツイッターはそうじゃないなと思います。

 

誰と付き合いたいかは自分で選べるし、そこに妥協はない。

関わらなくていいと思う人とは関わらずにいられる。

 

そして、ツイッターをしていて良いなと思うのは、

現実世界では決して会えないような人と出会えること。

 

今回お会いしに行った方はマジでそんな感じでした。

 

圧倒的・・・高嶺の花・・・!!


back number - 高嶺の花子さん

 

 

(あれ?これ本当に大丈夫?いいの??)

 

そう思いながらとりあえず・・・

 

「荷物あるでしょ?先ホテルにチェックインしようか。」

 

そういって我々は予約したホテルを目指した・・・。

 

 

 

ホテルでの攻防

すんなりホテルに入ってしまった。

これがオフパコなの?オフパコなの??

 

出チンのオフパコは勝手が分からず困っていた。

 

彼女はどういう気持ちでついてきてくれたのかな・・・。

 

そう思いながら点けた照明を、

 

「流石に明るすぎるわこれ。笑」

 

と言って少し暗くした。

 

暗くしたら暗くしたで、今度は勝手に

 

「暗いと変なムードになるよね!」と言ってキス。

 

自由か。

 

ここは自由の国・・・

 


DA PUMP / U.S.A.

 

少し間が空いて。

 

「お腹すきません?」

 

「お腹すいたけど、ご飯より○○を食べたくなって。」

 

「私はご飯が食べたいです。笑」

 

あっ

 

すいません・・・。

 

私の愚息が・・・

 

 

 

近くの焼き鳥屋にIN

特に何が食べたいとか、何が美味しいとか、

まったくリサーチをしていなかった。

 

素直に反省。

 

部屋にいるとムードをぶち壊しそうだったので、

※既に半分くらい壊してた

 

「近くに色々お店がありそうだし、探してみよう!」

 

と言って部屋を出ました。

 

いやちょっと下半身に身を委ねているといい未来が見えなかったのでね。

 

 Google Mapで評価が4.4の焼き鳥屋にイン。

柳ばし 焼鳥家。

う、うめー!!

 

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名古屋の焼き鳥、うめー!!!

 

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他にも色々食べたかったのですが、

22時閉店という健全さに負け、店外へ。

 

なんかすいません、性的な話はほとんどせず、仕事観の話、生き方の話、キャリアの話など、真面目な話ばっかりでしたね。

 

この場を借りて、謝罪いたします。

 

「お酒が弱い」と言っていたので、一杯のんだ段階で、

 

おっしゃ^^仕上がったやろ^^

 

と思って、「しゃー^^帰るぞ^^」

 

って言ったら、「もう一件行きましょう!」と元気な返事が。

 

あれ、ペースつかめない。笑

 

 

 

近くのイケてそうなお店へ

焼き鳥屋に入る前に見つけたイケてそうなお店がある。

全く下調べしてねーけど、ここなら何とかいけるんじゃないだろうか。

 

そう思って、”BARU CAFE 猿”にイン。

 

 

入ったらまたしても横並びの席!

 

名古屋やるじゃん!!

 

その他にもいやらしいソファー席があったので、

良ければ名古屋のみなさんはこのお店をアポに使ってみてください。

 

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出展元:BARU CAFE バルカフェ 猿(居酒屋)の雰囲気 | ホットペッパーグルメ

 

そして2件目も仕事やツイッターの話ばかりでしたね。

 

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「広瀬さん、生き急ぎすぎですよ(笑)」

と言われたのが一番印象に残っています。

 

恋愛でも仕事でも、なんでも生き急いでいる、つまりスピード感を持って能動的に回しているのには理由があるんですよね。

ちょっとぼくは人生の大事な時に楽をしすぎてしまったなという反省があるので、

もう同じ轍は踏みたくないんですよね。

 

中高は恋愛とゲームに傾倒し、大学も2年くらいまで恋愛に傾倒してしまっていて、

もっと大事なことはあったのに、何もできていなくて。

 

もちろん、当時に戻って何をやるのかという議論はありますが、

恋愛やゲーム以外にやるべきことは沢山あって、それが全然できなかったというのは大いに反省すべき点かなあ…と。

 

真面目な話をしてすんません。笑

 

オフパコと言えど、女性とのアポに変わりはありません。

そこで、ちゃんと口説くわけなんですが…

 

「まさか本当に来てもらえるなんて思ってなくて。」

「ずっと前からファンだったんです。」

「広瀬さん素敵すぎて私にはもったいない~」

 

あれwwwwwなんかwwwwwwww接待されてんなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwPairsとかやっててこんなこと絶対ならんやろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

「可愛くなかったらわざわざ新幹線に乗って会いに来ないでしょ笑」

 

と、応戦したんですが、口説いてんだか口説かれてんだかよく分からない会でしたね…

オフパコとはこういうものなのかもしれない。

 

下半身の熱量を抑えるために、途中ブロリコの話をして熱を冷ましたのですが、

ブロリコからベジシャワーに話を変え、99.7%が水なのに、400mlで3000円はおかしい!

って言ったあとにキスしようとしたら、「この流れはおかしい」と言われました。

 

おとなしくお会計をして、お店を出ます。

 

 

 

 

ホテルへGO!

下世話な話ですが、折角会ったんだし最後までしたいな…

そう思います。

 

でもね。

 

最近、性欲が枯れてきたんですよ。

 

なんていうか、「俺はこの精子を解き放って本当に良いのか?」

みたいなことを考えてしまうんです。

 

昔は誰から構わずというと言い過ぎですが、

とりあえずやりまくってたような気がするものの、

 

チンコが俺に語り掛けている気がするんです。

 

「なあ、広瀬。」

 

「お前、この女とやっていいのか?」

 

「可愛いし、面白いし、いいんじゃないの?」

 

「お前贅沢言いすぎじゃね?」

 

「そうか…」

 

「お前がそう思うなら、いいだろう。」

 

「サンキュー!」

 

これ、26歳が書いている文章なんだけど、大丈夫か俺は…。

 

いやでもこれは冗談なようで冗談じゃなくて、25歳を過ぎてからはチンコのサイズはそのままで性欲がワンランク下がってしまった気がしますね。

そのため、過食領域が少なくなりました。

 

でも目の前にいる女性は過食がどうとか、

そんなことを言っていいレベルの女性ではなかったです。

 

終始デレデレしてしまって、なかなかペースがつかめなくて、

柄にもなく緊張して、あっ俺ってやっぱり心は童貞だなって思って。

 

気が付いたら抱きしめてました。

 

めっちゃチ〇コなめてくれて、息子も喜んでいたと思います。

 

「私、オフパコするの初めてなんですよね笑」

「最初で最後にします。」

「もうTwitterのアカウント消してもいいかも?」

 

女の子も喜んでくれていたのだろうか?

 

「消す前にLINE教えてよ」

 

「ムリ。」

 

このあと5回セックスした。

 

 

新幹線のホームで食べるきしめんは美味しかったな。

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お土産もありがとうございました!

トレーニングの日に食べますね。

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オフパコ総括

こういう出会いの形もありかなって思います。

 

「私たちは皆、自分で選んでここに来たの。偶然じゃない。運命なんかでもない。君が今まで選んできた選択と、私が今までしてきた選択が私たちを会わせたの。私たちは自分の意思で出会ったんだよ」

 

ツイッターって、こういう面白さがあるよね。

 

 嫌じゃなかったらまた会ってほしいなと思うし、

今度こそLINE教えて。