いつまで田舎にいるの?

日本を代表する大企業でのお先真っ暗な地方転勤に嫌気が差し、外資系起業に転職して東京から出ようとしない社会人4年目のブログ

納涼船ナンパで成功するための秘訣


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2018年

 

納涼船に4回乗って、

そのうち2回、当日知り合った女性と乗船日にセ〇クスまで持ち込めました。

 

個人的には納涼船は、”超”がつくほどナンパしやすい場所だと思います。

 

今回は、納涼船ナンパで成功するための秘訣を簡単に紹介します。

 

 

①2人組もしくは4人組で乗ろう

男同士で納涼船に乗るぞ!となったとき、

 

1人で乗ってはいけません。なぜなら全然相手にされないから。笑

 

「こんなところに一人で来るなんて、よっぽど友達がいないやつ」

というレッテルを貼られて、まともに口すらきいてくれません。

 

かといって、3人で乗るのも悪手です。

なぜなら3人で来ている人たちって本当に少ないんですよ。

 

当たり前ですが、3人で乗ると3人組のペアを探さないといけないので大変です。

たまに奇数で来てしまっている女性の方たちも見かけるのですが、3人だと一気に難易度が上がります。

 

なので基本は2人組で乗船して、2人組に声をかけるというのが掟と言っても過言ではありません。

 

無論、一番いいのは2人組で、その次は4人組です。

 

基本的に、2人組で乗船している女性が多いので、

人数が合わないと難易度が上がってしまいます。

 

4人組なら2:2に分かれることもできますし、

4:4の相手もできたりと、柔軟な対応が可能です。

 

また、人数は少なければ少ないほどコントロールがしやすいです。

多くなると、帰る方向がどうだの、明日予定がどうだの、グダられやすくなります。

 

したがって、2人組で納涼船に乗船するのがベストですし、

徹底して2人組に声をかけていくべきだと思います。

 

 

 

②乗船日は金曜日か土曜日に絞る

これも鉄則です。

乗船日は金曜日か土曜日のどちらかに絞りましょう。

 

理由は、女性が次の日休みだから。

また、こちらも次の日休みの方が、都合が合わせやすいですよね。

 

次の日仕事と、次の日仕事じゃない場合、

どちらの方が下船後にのめそうですか?

 

種明かしをするようで恐縮ですが、4回中3回は土曜日で、1回は金曜日です。

これが月曜日とか火曜日だったら、きっとその日のうちにセック〇まで持ち込めなかったと思います。

 

ここで、どこでもいいからテキトーに木曜日!

 

とかやると、いい感じになっても下船後につながらないケースが多いと思います。

 

そんなことは分かり切っていたので、金曜日以外の平日に乗るようなヘマはしませんでした!

 

まぁ、純粋に時間に余裕があれば平日に乗ってもいいんですけどね。

でもやっぱり金土が人数多く、盛り上がるんですよね。

 

せっかく納涼船に乗って、あんまり人いなかったら嫌じゃないですか。

 

なので、納涼船に乗るときは、金土をオススメします。

 

 

 

 

③浴衣を着ていない子の方がねらい目!

浴衣を着ている子の場合、その日のうちに帰さない限りは確実に、

 

「浴衣で朝電車乗って帰りたくない」

 

というグダが発生します。

そのため、その日のうちにセッ〇スまで狙いたい場合は浴衣を狙ってる場合ではありません。

私服を狙いましょう。

 

実際、その日にセ〇クスまでもっていった2人のうち、1人は私服でした。

私服だと次の日浴衣で帰る心配もないので、融通を利かせやすいのです。

 

ただ、浴衣を着たこと一回は…と男なら思ってしまうもの。

ここは意見がわれるところですが…

 

ぼくは浴衣を着ている子・着ていない子関係なく、

良いなと思った子に声をかけます。

 

なので結果論な部分も多いとは思いますが、

浴衣を着ていない子の方がねらい目と言えばねらい目です。

 

ここら辺は目的にもよるかなーと思います。

 

 

 

④時間をかけて丁寧に関係を構築しよう 

 

納涼船に4回乗って、今の自分だと最低でも30分くらいは、

1組の女性に時間を割かないとその後が続かないと実感しました。

 

時間をかけずともすんなりとLINEを聞き出せるパターンもありますが、

それだとなかなか次につながらないんですよね。

 

LINEを聞くことが目的ではなく、

次のデートや、下船後に合流することが目的なので、

時間をかけて丁寧に関係を構築する必要があると思います。

 

LINEを聞いてすぐに立ち去ったり、

すぐにLINEを聞こうとすると断れられるケースも多いです。

 

1回あたり2人はLINEを聞いて断られてるかな。笑

 

もちろんダメもとで聞くときもあるんですが、

丁寧に時間を割いて、一緒の時間を共有して、

記憶に残る男にならないといけません。

 

とはいえダラダラ話し続けても時間の無駄になってしまうので、

そこは注意が必要です。

 

ダラダラ話すのと、関係性を構築することの差は、

 

女性に退屈な思いをさせないか

必要な話以外はしないか

 

だと思っています。

 

退屈な思いをさせないためには、ウケる話をするのと、聞き役に回ることの2つ。

ウケる話は暗記して話せるようにして、

聞き役に回るのは相手に話させることを意識して会話を組み立てる感じです。

 

必要な話以外はしないというのは、自分の自慢話とか、最近どこいったとか、

仲良くなるうえで必要のない話ですね。

 

何を話してどのようにLINEを交換したり、

もしくは知り合ったその日にセ〇クスまで持ち込んでいるかは、

こちらのnoteで種明かしをしています。

 

 

長くなりましたが、納涼船は20代前半の若い女性が多く、

カジュアルに出会いを求めている層がほとんどなため、

 

興味を持った方はぜひ行ってみてください。

※9月は夏が終わっていて微妙かも…

 

東京湾納涼船2018

 

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