いつまで田舎にいるの?

日本を代表する大企業でのお先真っ暗な地方転勤に嫌気が差し、外資系企業に転職して東京から出ようとしない社会人4年目のブログ

noteが累計1000回購入されました。

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先週、パソコンでnoteを開くとふとポップアップが。

 

「おめでとうございます!あなたのノートが合計1000回購入されました!」

 

 

このポップアップを見て、今はなくなってしまった前略プロフィールや、

大学に入学する前に友達を作るための必須ツールであったmixiでよくあった、

 

「キリ番」

 

という言葉を思い出した。

 

キリ番とは、キリの良い番号の略で、

特に深い理由はないんだけどおめでとう!

 

みたいな意味合いが込められている。

 

誰が始めたのか分からないんだけど、

今考えると、自分で自分のアクセス数やnoteのような売上部数を祝うのがむずがゆいが故に、自分ではなく誰かがキリ番を踏んだ(死語)という体にして、人を祝った雰囲気を出しつつ自分自信も祝うという高度なテクニックが隠されているのかもしれない。

 

昔はさ…このキリ番を理由にして女の子と絡みにいったりしたわけ。

今でこそ何の脈絡もなく「ご飯行こうよ!」とかいえるけど、当時は数少ない女友達というリソースをいかにへらさずにセ〇クスできるかを考えるのが主流だったから、こういうキリ番みたいなしょーもないけど女の子と連絡をとるきっかけになる事象はありがたかったんだよね…。

 

 

話をnoteに戻します。笑

 

 

 

noteについてのあれこれ。

noteについてですが、基本的に一度記載したnoteをツイートで複数回宣伝するという行為は行っていないので、1000回も購入されたのか…と感慨深いです。

 

確かに何度もツイートでnoteを宣伝すれば、間違いなく売り上げは増えるでしょう。

結局アクセス数×購入率=noteの売り上げという計算式で表せる以上、

noteを本気で売りたければ、必然的にアクセス数を上げる必要はあると思います。

 

ただ、何度も同じnoteのツイートを見てくるフォロワーの人も出てきてしまいますよね。

 

ここが非常に悩みどころというか、線引きをしなければいけない所だと思っています。

 

目先の売り上げをとるか、新鮮で楽しいツイートを楽しんでもらうか。

ぼくが選んだのは後者でした。

 

今はnoteを更新したタイミングでしかツイートはしないようにしています。

ぼく自身そうなんですが、何度も自分のnoteをツイートしている人はフォローしたくないんですよね。笑

もっというと、フォローしても外しちゃうんですよ。見ててつまんないから。

 

ぼくは実は結構タイムラインを隅から隅まで追う人間なので、

毎回同じツイートが流れてくると困るんですよね。

 

なので、そういった方に関しては申し訳ないんですがフォローしませんし、

フォローしてしまったら外します。

 

というか、noteでお金稼ぎは長期的な視点で考えると実はやめていきたいんですよね。

出来れば無料でブログにして、アドセンスの収入でなんとかやってけるようになりたいと思っていて。笑

 

ただまぁ、一部のnoteに関しては広まってしまうと本当に困るものがあるので、

そういったnoteに関してはこれからも課金制という形で提供していきたいなとは思っていますが、それ以外はアドセンスでなんとかやりたいのが本音です。

 

ブログに関しては、感想をツイートしてくれた方のツイートはリツイートしたいなと思っていて、それ以外はたまに適宜リツイートする感じで。

ブログはnoteと違って最後まで無料で読めるから、あまり押し付けがましくなくていいかなと。

 

 

 

記念すべき1000回目に購入されたnote

 

こちら。

 

 

気持ちを込めて書いたとか、そういうプロっぽくないことを言うつもりはなくて。

 

このnoteは、みんなが買うであろうスマートフォンをいかにして安く買うか

また、SIMフリーのカスみたいなスマホではなく、最新で高性能なスマートフォンを手に入れるにはどうしたらいいか。

ということに特化した内容になっている。

 

スマホを買う時期と、場所、

この2つさえ分かれば誰にでも出来る、簡単な内容である。

 

実際、このnoteを買って、書いてある通りに行動して、

最新機種を0円で買った?人が沢山いて凄く嬉しい。

 

だってさ、iPhoneとか一番高いモデルが20万円もする機種もあるんだよね。

 

それって毎年変える?買えないよね。笑

 

年々新しい機種が出て、色々な機能が追加されていくのはいいんだけど、

価格もだんだんと当たり前のように上がっていって、今では目指せ20万円!という値段設定に。

 

でも、買い方さえ間違わなければ、20万をかぎりなく0に近づけることもできるし、

10万だったら0にできる方法があるから、それを知ってほしいし有効活用してほしいなと。

 

ぼく自身、このnoteに書かれている内容を活用して、

来年に最新のiPhoneを一括0円で3台買ってくるからよろしく。笑