いつまで田舎にいるの?

日本を代表する大企業でのお先真っ暗な地方転勤に嫌気が差し、外資系起業に転職して東京から出ようとしない社会人4年目のブログ

それでも、ナンパはいいものです。

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最近ナンパ関連で逮捕される人や、

勝手に女性の写真をツイッター上にアップロードし炎上する人、

Instagramに投稿されている写真を引用して、あたかも美女とランチをしている風の写真をツイートする人、

 

そういった人たちが目に付くようになり、

どうしてもナンパの悪い部分ばかりが特集されるようになっているような気がしてなりません。

 

しかし、だからと言ってナンパ自体が悪いとは思えない。

 

というのがぼくの考えです。

 

もちろん、女性に無理やりお酒を飲ませて酩酊状態にし、

女性から同意を得られないまま性交することは絶対悪です。

 

 

 

しかし、全てのナンパにおいて、

「女性に無理やりお酒を飲ませる」行為が発生しているわけではありません。

むしろ、こんなやり方をしているのはごくごく一部の悪人たちだけだと思います。

 

幸い、ぼく自身はそのような女性の落とし方(意識)をするような人とは今まで出会ったことがありませんし、仮に出会ってしまったとしてもリスク管理のため、ツイッターをブロックすることはもちろん、その人との関わりを全て遮断します。

 

さて、ではどうしてナンパがいいものだと思うのか?について語っていきます。

 

 

 

 

今関わりがある女性は、全てナンパで知り合った女性

会う頻度や付き合い方は女性によってバラバラですが、

今ぼくは5人ほどの女性と関わりを持っています。

※一部の女性とは、性的なものも含む

 

納涼船で知り合った女性が2人、飲み屋で知り合った女性が1人、

道(いわゆるストリートナンパ)で知り合った女性が2人です。

 

年齢でいうと21~25歳です。

ちょっと年上ウケが良くないので、

どうしても同い年もしくは年下の女性と関係を持つことが多いですね。

 

ナンパで知り合った女性たちなので、

普通に生きているだけでは絶対に知り合うことができなかった人たちでもあります。

 

ぼくは今社会人4年目なのですが、平日は基本的に会社と家の往復です。

他に何か外出することがあるとすれば、ジムに通うくらいですから、

ナンパでもしなければ出会いなんて全くありません。

 

だけど、ナンパを少しでもしさえすれば、女性と知り合うことができます。

仮に性交ができなかったとしても、声をかけた女性と一緒にBARでお酒をのんだり、

どこか一緒に出掛けたりできるだけでも、家と会社の往復の毎日と比較すれば、

天と地の差がある生活でしょう。

 

10月に入ってからは特にナンパをしていませんが、

8月、9月と少しですがナンパをしていたため、

今はナンパをしなくても女性が途切れない生活を送ることができています。

 

 

ここで考えなければいけないことがあります。

 

それは、

 

自分が会社と家の往復で毎日を過ごしているように、

ナンパで声をかける女性も同じような生活をしているということです。

 

そのため、出会いなんてものはよっぽどのイケメンか、金持ちか、美女でなければ自然には生まれてきません。

 

だからまあ、ペアーズとかwith とか、色々なマッチングアプリがあるわけですよね。

 

リアルなナンパはちょっと困るけど、出会いがないから出会いはほしいという女性や、

さすがに道を歩いている人に声をかける勇気はないという男性には、

マッチングアプリはもってこいですよね。

 

ぼくは出会い系だと思ってますけど。笑

 

なのでナンパがなかったら、今関わりのある5人の女性とは関わりを持てなかったわけですよ。

 

なので、確かに逮捕される人や、ナンパ自体をねつ造する人もいることはいますが、

それでもナンパはいいものだと思っています。

 

 

 

 

 

別に道で知らない女性に声をかけるだけがナンパの全てではないですし。

 

300BAR

TOKYO GINZA 300BAR 銀座(スリーハンドレッドバー) | 銀座のバーALL300円でノーチャージ

 

HUB

英国風パブ HUB | 82ALE HOUSE

 

パブリックスタンド

パブリックスタンド(パブスタ) | The Public stand [Bar]

 

恵比寿横丁

都内一の出会いスポット!? 「恵比寿横丁」が大繁盛する7つの理由 | 文春オンライン

 

リゴレット

六本木のスパニッシュイタリアン&ワインバー|RIGOLETTO BAR AND GRILL(リゴレット バー アンド グリル) | 株式会社HUGE(ヒュージ)

 

とか、店内でナンパができるお店もありますからね。

 

ぼくは上記のお店は混雑しすぎてて嫌なので、納涼船かあとはナンパBARと認識されていない場所にいきます。

 

そっちの方が若くて可愛い子が多いんですよ!

で、若い子ほど擦れてない。

 

男はかくあるべき!みたいな幻想を抱いていないし、

年下の方が刺さりやすいので、年下がいる所を狙って活動したらいいやと思ってます。

 

まぁ、さすがに5人くらい抱えていると身動きとれないんで最近はナンパもしてませんが、5人が1人とか0人になったらまた活動しなきゃいけないかなと思ってます。

 

ナンパで知り合った子と一緒にいると、

「あの時自分が声をかけなかったら、今こうやって一緒にいられなかった」

という気持ちを噛み締めることができるので、ナンパはいいものです。

 

そして、声をかけてくれた女の子が心を開いてくれて、

幸せそうな顔をこちらに向けてくれる瞬間を味わうと、 

 

ナンパしてよかったと心の底から思います。

 

この記事で300記事目となるので、

その節目にふさわしい記事を書きました!

 

出会いがないけど恋人がほしい、

でもナンパする勇気がない…という人は、マッチングアプリでも始めてみましょう。

 

会社と家の往復をするだけの毎日で、気が付いたら30歳になってた!

とかだと、人生やり直しがききませんから。