いつまで田舎にいるの?

地方に転勤して1年で転職して東京に戻ってきた社会人3年目のブログ

【宣伝】noteの話~Twitterの教科書~

今日は執筆中のnoteを公開しました。

 

執筆中のものを公開するって、なかなか奇妙ではあるんですが。笑

noteならではということでご容赦願いたい。

 

Twitterの教科書|広瀬|note

 

Twitterの話はずっとずっと書きたいなと思っていたんですが、

書くと完全に手の打ち(考え方)を晒してしまうなぁと思っていて。

 

あんまり理解してもらえないかと思うんですが、Twitterって人の知識や経験が集積されたモノの集合体だなと。

 

例えば、本を読んで得た知識が、知らず知らずのうちににじみ出ていたり、

本業で得られた経験をTwitterで生かされていたりと。

 

もしかしたら、Twitterだけではないかもしれません。

今日というこの瞬間を生きている自分は、過去の自分の集積から成っています。

 

だから、公開すること自体に、なんとなく、いや、結構な勿体なさという感覚があります。

流石に無償で公開したくはないな、と。笑

 

でも、公開することで、人の役に立つのであれば、それはそれで嬉しいものがありますよね。

ぼくの書いているnoteというのはほとんどそういったモノばかりです。

 

自分が体験・経験したことの中から有意義なものをピックアップして、公開しています。

 

一部、前職についてとか、結婚の話とかは例外ですが…。

まぁ、それはそれで、明確な意図があるんですよ。

 

ちょっと話はズレますが、”等身大”ということを意識しています。

ネットの世界だからといって、現実の自分を偽ることなく発信していきたいなと。

 

でも、ぼくの場合は超超プライベートな内容も多くて。笑

それをTwitterで公開できるか?という話ですね。いや、できないでしょう。

 

ただ、知りたい人もいるんじゃないかなとは思うんです。

なので、そういった話は包み隠さず書く。

 

勿論、プライベートすぎる情報は消していますがね。名前とか、顔写真とか。

 

大前提ですが、ぼくはこう思う というだけで、ネットでキラキラしている人に文句を言うつもりも、ケンカを売るつもりもありません。

 

さて、話はズレましたが、

 

Twitterの教科書では、どのようにTwitterをやっていくべきか?という論点をぼくなりに書いています。

 

ぼくなりに書いているので、間違っていることもあるかもしれません。

 

また、ぼく自身も最近ようやく4,000フォロワーが見えてきた所なので、

まだまだ弱小アカウントではありますが…。

 

Twitterに投じてきた期間や時間を振り返り、より良いスタートを切るためのnoteにしたいと思っています。

 

まぁ、ずっと同じことやっていても楽しくないですからね。笑

 

それでは!!