いつまで田舎にいるの?

地方に転勤して1年で転職して東京に戻ってきた社会人3年目のブログ

恋愛工学界に突如現れた謎の女性”わたそく”さん(@watasoku0701)

 

 

恋愛工学…


それは、モテない男がモテるようになるための技術を扱う学問です。

 

代表的な「モテる技術」は、Sクラス(超絶美人)の女性こそディスれ!

というものです。

 

例えば。

 

「めちゃくちゃキレイだね!モデルでもやってるの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「手の」

 

というように、女性をほめるように見せかけて、

実は貶すというテクニックが推奨されています。

 

手のモデル と言われて嬉しい女性がいるとしたら、

それは肌がカッサカサのおばさんくらいだと思います。

 

このように、

 

「女性をどのように口説き、更にはその延長線で長期的な関係を築いていくか」

 

ということに焦点を当てた、学問というと少し大げさかもしれませんが、

恋愛のテクニック集だと思ってもらえれば良いかなと思います。

 

「どんなのがあるの?」と思われた方は、下記書籍を手にとってください。

恋愛工学の原点とも言われている書籍です。

 

口説きの教典 ──カリスマナンパ師ミステリーの恋愛メソッド

口説きの教典 ──カリスマナンパ師ミステリーの恋愛メソッド

 

 

 さて、男性が幅を利かせている”恋愛工学”の世界に突如”わたそく”さんが現れました。

 

Twitterに登場して一言

 

 

 

彼氏が恋愛工学生というだけでもインパクトがあるのに、

 

「私だって即りたい!」という発言には

 

俺だって即りてえよ!

 

と、思わずにはいられませんでした。

 

今日彼女はどこかのHUBにいるみたいなので、時間がある方は探してみてください。

 

 

 

「さぁ、ゲームの始まりだ。」

ぼくも心の中でこの台詞を叫ばないと、ナンパなんてやってられません。

道を歩いているだけの見ず知らずの人に話しかけるなんて、狂気ですよ。

 

この台詞の起源はというと、ナンパ師として一世を風靡した、

 

asapenさん

 

が、ストリートナンパに出る際につぶやいていた台詞です。

 

彼はナンパ師として数々のルーティン(女性を口説く際の決め台詞) を世に残していった超がつくほどの有名ナンパ師です。

 

今はどこで何をされているのかは分かりませんが・・・。

当時あったブログもなくなっちゃってますし。

 

ぼくも、彼のブログを見て納涼船に憧れ、

彼のブログを見て納涼船でナンパして、

納涼船でナンパした女の子とラブホに泊まったら何もさせてくれなかった

経験があります。

 

「出張で東京に来てて、どこか泊まろうと思うんだけど、一緒に泊まる?」

 

「泊まるってことはそういうこt…」

 

「やだ」

 

「はい」

 

今年も納涼船に行くメンバーを募集してます。

※酔っ払うのはいいですが、女性の顔を無理やりなめる行為はダメです。