いつまで田舎にいるの?

日本を代表する大企業でのお先真っ暗な地方転勤に嫌気が差し、外資系起業に転職して東京から出ようとしない社会人4年目のブログ

noteについてあれこれ書く

 

今回はnoteの話でもしようと思います。

なんだかんだ、noteを書き続けて8記事くらいできました。

 

過去作一覧

 

【社名公開】新卒で入社した大企業について|広瀬|note

 

外資にスカウトされた職務経歴書の書き方|広瀬|note

 

10,000円以下で歯を徹底的に白くする「コスパの良いホワイトニングの仕方」について|広瀬|note

 

結婚と離婚~①結婚:社会人1年目の23歳で結婚してしまった理由について~|広瀬|note

 

【無料note】仕事が楽しめない人へ。|広瀬|note

 

まだスマホ代払ってるの?~MNPでスマホを無料で手に入れよう~|広瀬|note

 

大企業で働く上で、意識していたこと5つ|広瀬|note

 

Twitterの教科書|広瀬|note

 

noteに対するスタンスと、

どういう観点で書いているかについて軽く触れられたらなと思います。

 

これからnoteを書いてみたい!という人の役に少しでも立てば良いなと思います。

 

 

 

 

このツイートでも少し触れたのですが、140字だと書ききれない部分があります。

今回はその部分を詳しく触れていきたいと思います。

 

考え方・スタンス

つらつらと書いていきます。

 

露骨な値上げはやらない

何回も書きますが、露骨な値上げはするのをやめようと思っています。

10部ずつ値段が上がっていくパターンとかたまに見るんですが、「どうなんだろ?」という感想です。

ぼくクラスの微妙なレベルのツイッタラーだと、ファンを増やすということと同じくらいファンを減らさないということも大事なんですよね。

というか、折角ついてくれたファンが減ってくと、マイナスにしかならない感覚があるんですよ…。

これがTwitterでいうとフォロワー10万人!とかいればまた話は変わります。

が、4000くらいだと難しいよね、という話です。

 

初期は安くする

露骨な値上げはやりませんが、露骨な値下げはします。

そう、なぜならそれがファンへのサービスだと思うからです。

 

noteを8冊書いて、他の人のnoteも8冊くらい買ってみて、思うことがありました。

そう、ぼくのnoteって安いんじゃね?という話です。

 

 

 売れてほしいという思いは無きにしも非ずですが、初期に買ってくれた人というのを大事にしたいなと思うんですよね。

 

冷静に考えてほしいのですが、実名で活動しているわけでもない、どこの誰かもわからない人間のnoteを金を出して買ってくれているわけです。

 

そりゃ、大事にするでしょ!

 

と、ぼくは思いますよ。

 

 

 

売ることだけ考えるなら

売ることだけ考えるなら、売れる度に値上げ!というやり方を徹底すべきだと思います。

その理屈は十分に理解できるのですが、売れるというメリットより、今後売れなくなるというデメリットの方が大きいんじゃないかなと思っています。

 

あと何部限定!と、煽って売ると?

完全に個人的見解ですが、「あんまり興味はないけれど、値段が上がってしまうなら今のうちに買っておくか。」という人が購入してしまうんじゃないかなと思うんです。

まぁ、売れれば良いというのであれば、それで良いと思います。

 

が、別に買ってもらえなくていいんですよね、ぶっちゃけ。

 

noteを出しておいて何を言うんだ!と思われるかもしれませんが、

本当に興味のある人にだけ買ってほしいなと。

 

ぼく自身の体験談でもあるのですが、noteって買ってみないと中身が分からないんですよ。

だから、導入部分に釣られて買ってみたはいいものの、

 

「なんじゃこりゃ!」と思うnoteも多々あったりするわけです。

 

それって、中身の問題もあるかもしれませんが、

売り方にも問題があるんじゃないかなと思うんですよ…。

 

結構値段が上がってた時に残念な気持ちになる

これも実体験なのですが、買おうと思ったけど買わずにほっといたnoteの値段が上がると残念な気持ちになるんですよね…。

しかも、値段が露骨に上がってたら…あぁああ!ってなるわけです。

まぁ、買わないのが悪いと言われたらそれまでですが。笑

 

 

値下げはしない

売れればいい という考え方より、買ってくれた人に敬意を払いたいという気持ちが強いんですよね。

 

ここも冷静に考えてほしいんですけど、1000円で買ったnoteが500円になってたら嫌じゃないですか?

 

ぼくは嫌というか、「あちゃー買わなきゃ良かったな。」と思います。

 

これがデパートのお惣菜で、賞味期限間近で半額セールされてるんだったら頷きますよ。だってもうこのタイミングで買わないと捨てられるから。

 

だけど、noteって別に賞味期限はないじゃないですか…。

あります?noteに賞味期限って。

 

「情報が古くなったから半額にします!」って言うくらいなら更新しろよとぼくは思ってしまいますし、ぼくのnoteは更新していきますよ。

 

 

noteで書いてる内容

自分の経験や体験でお金や時間が法外にかかったものをピックアップして書いています。

法外 の基準は人それぞれですが、「うわ、めちゃくちゃお金をかけてしまったぞ。」

とか、「結構これやるのに試行錯誤して時間がかかったな~。」とか、

 

そういうモノを中心に書いてますね。

 

例えば、ホワイトニングのnoteなんか正にそれです。

 

10,000円以下で歯を徹底的に白くする「コスパの良いホワイトニングの仕方」について|広瀬|note

 

このnoteで推奨されているホワイトニングのやり方を実践すれば、歯科医で処置される内容(ホームホワイトニングに限る)を半額から4分の1程度の価格で出来るんですよ。

ちゃんと調べればよかったなと思わなくもなかったですが、実際に行ってみないと分からないこともありますからね…。

 

あとは、Twitterの話なんかは結構時間がかかりましたね。

 

Twitterの教科書|広瀬|note

 

まぁ、さらっとフォロワーが増えていくならそれでいいんですけど、

やっぱり難しいですよねーという話です。ぼくもそうでした。

 

だけど、ある程度こういう感じでやったら良さそうだという感覚を掴んでからは、

なんとか右肩上がりで増え続けてますね。

 

そこもまぁ、結構時間がかかって試行錯誤しながらやったんですよ。自分なりに。

参入したタイミングが良かったと言われてしまえばそれまでですが笑、

他の人の役にも立てばな~という思いです。

 

長くなりましたが、こんな感じで!