いつまで田舎にいるの?

地方に転勤して1年で転職して東京に戻ってきた社会人3年目のブログ

Twitterで見つけた”パパ活”という奇妙な世界

 こんばんは。広瀬です。

 

今日はTwitter経由で見つけてしまった、”パパ活”という奇妙な世界についての話をしていきたいと思います。

 

事の発端

パパ活Twitterで検索してみたら、そこには凄い光景が待っていました。

 

本当かどうかも分からないツイートに群がる女子アカウントたち。

52歳って、冷静に考えて自分の父親と同じ年齢なんですが…

 

そういうのは一切気にならないんでしょうかね。

 

こういうことを言うと、「世の中には52歳でもカッコいい男性がいる!」

 

という反論が飛んでくるのです。

断言します。

 

Twitterでの反応

 

 

男性フォロワーが多いので、男性からのツイートが多かったですが、

女性アカウントらしき方からも、「嘘」を心配する声も。

 

まぁ、著名人もパパ活をしている時代ですからねぇ…。

 

hagex.hatenadiary.jp

 

先日、Twitterで女性と女性が持つブランドバッグのレベルは大体相関している気がします。といった方もいましたが…。

 

 

togetter.com

 

パパ活について思うこと

 

誰が何をやってようがぼくには関係がないので、どうでもいいですが…

 

自分の娘がパパ活やってたら嫌だなというのと、

若さを切り売りするビジネスモデルってダメだなと。

 

前も書きましたが、、、金がねえ→パパ活というのは単純にオツムが弱い。

だって金勘定ができてないからね。

 

↓過去記事

no-more-inaka.hatenablog.com

 

若さを切り売りするビジネスモデルについては、若いうちはそれでいいかもしれません。

しかし、実際に年齢を重ねるにつれて、ババアになるにつれて自分の値段が下がっていくのは確定的に明らかじゃないですか。

 

言ってしまえば、若さで商売をするというのは、

 

沈みゆく泥船に乗ってるのと同じなんですよね。

 

若さって若いから価値があるので、若くなったら価値がありません。

したがって、若さにしがみついてビジネスをするというのは短期的な視点すぎてダメ。

 

人生80年はありますからね…

 

こういうことを言うと、「私は40歳まで生きられたらいい!」とかクソリプが飛んでくるんですが、ババアの戯言は無視します。

 

以上。