いつまで田舎にいるの?

地方に転勤して1年で転職して東京に戻ってきた社会人3年目のブログ

Wantedly(転職アプリ)を退会した話

今回はWantedlyという転職アプリを退会した話をしようと思います。

 

そもそも、使ってた理由

 

転職活動の一環で使用していました。

Wantedlyにはどういう求人があるのかを探すためにというワケです。

 

 

退会を決めた理由

 

2つあります。

 

1つはもう転職活動をしていないから。

単純ですね。利用する必要がないので消しました。

 

今後転職活動をする際に、また再登録して個人情報を入力するのは、

手間ではありますが、今使わないので要りません。

 

2つ目は、ウザいから。

ウザい理由は2つあります。

 

「採用担当者」が社名と職歴を間違えてスカウトしてくる。

ウザいというかもはや失礼ですよね。

イラッとさせられるレベルです。

 

 

 

社名もちゃんと見ず、職歴もちゃんと見ず、

Wantedlyがスカウトしてくるんですよ。

 

流石にレベルが低すぎませんか?

 

スクショを撮っておけばよかったのですが、

アプリは消してしまっていて、この点を弾劾した所、

 

「スカウトした人と中の人は違うので、なんらかのミスがあったかもしれません」

という内容でした。ふざけてますよね。

今流行の概念かよ…。

 

僕だったら名前を貸して、そんな低レベルなこともできない人間に

アウトソーシングなんか絶対しませんよ。笑

 

たまにTwitterでもありますが、フォロワーが増えてきたところで、

 

三者に売り渡す という行為

 

買った側は数万のフォロワーが最初からいますが、

アカウントは買えてもツイートのセンスは買えません。

 

今回に関してはセンス云々の前に、

そもそも社名が違うし、職種も違う。

 

2つめのウザい理由は、仲良くない人間から通知がバンバン飛んでくる点。

毎日のように大して仲良くない人間から応援の依頼がありました。

なんでそんなことしなきゃいけないの?

テメーの会社の採用事情なんか知ったことかと。

 

せめて、「ちょっと人が辞めてて足らなくてヤバい!」とかなら分かるんですが、

 

「応援をお願いします」

「応援をお願いします」

「応援をお願いします」

 

とだけ表示される転職アプリは使いたくなくなるでしょう。

 

そんなわけで、ぼくはWantedlyを全く活用せずに退会しました。

積極的に使わないのなら分かりますが、

 

嫌な気持ちになるのはちょっとね。

サービス改善してまた使う機会ができたらいいなとは思ってます。