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ネットゲームは出会いの宝庫?ゴマキには出会えなかったけど、色んな女性と出会うことはできた。

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元モーニング娘。の後藤真希さんがモンハンで知り合った男性と出会い、結ばれたことは記憶に新しい。

 

俺だって、「モー娘。では誰が好き?」ときかれたら、

ゴマキって言える自信あるし。

 

もう10年以上も前の話になるのですが、ネットゲームを駆使して出会いまくっていた時の話をしよう。ていうか、勝手にするので興味があったら読んでくれよな!

 

ちなみに10年以上前なので、高校生のときの話である。



 

 

 

マッチングアプリ以上に地雷の宝庫、それがネットゲーム

今だからこそ笑い話にできるし、今だからこそ言えることなのだが、マッチングアプリ以上にネットゲームは地雷の宝庫だった。

 

何故かというと、男女比がおかしい。

女3:男7であればいい方で、1:9なんて状況もざらにあった。

 

そんな中にいる女性とは、どういう女性なのか…

 

言わずもがな、言わずもがなである。

 

 

ネットゲームでは出会うまでの定石として、まずはスカイプで通話をするという過程を踏む。

もちろん、通話だけが目的ではなく、通話をしながら一緒にゲームをするというのが目的である。

ただ、女の人でゲームが上手い人はなかなかいないので、一緒にプレーすると大体イライラしていた。

 

 

このように一緒にプレーだのなんだのしていると、一人の女の子の割く時間というものがどんどんどんどん増えてゆく。はっきり言ってクソゲーである。

 

 

そして、通話もひとしきり終わり、なんとなく仲良くなったかな?と思った頃に写メを交換するのだが…

 

 

声から入ると、どうしても良い印象が沸くことが多かった。

なぜなら、アニメ声のような可愛い声の持ち主、声だけは可愛い女の子というのが沢山いたからである。

 

実際に写メを交換すると、、、アレ!?コレガ…ナントカサンナノデスカ??!という状況になる。というかよくなっていた。

 

しかし、高校生くらいの性欲であれば、多少ブスだろうが可愛くなかろうがおかまいなしにアプローチしてしまう。ぼくも実際にそうだった。

 

だが高校生の時の自分は非常に非力で、珍宝(チンポウ)の持ち腐れだった。

 

 


 

 

 

初めてのオフ会は北千住、そしてカラオケでイチャコラした。

今でも実家にこのときに利用していたカラオケから、キャンペーンの葉書が来る。

ごめん、今は盛りすぎちゃったけど、大学生くらいのときまでは年に1回のペースできていたかな。

 

その度になんだか気まずい思い、お世辞にも可愛いとは言えないし、限りなくブスに近い女の子にご執心だったことを思い出してしまう。

 

27歳の今でこそナンパだ恋愛工学だと言っているが、女性に対するアプローチの仕方は高校生のときから変わっていない。

 

意中の女性と付き合っていなくても手は繋ぐし、キスもするし、あわよくば●っクスを狙うこともある。

 

ただ、このときは”ほぼ童貞”=経験人数1人 だったので、キスをすることで満足してしまった。

 

 

しかし、このときはなぜかキスにバリエーションを持たせたいと思っていた年ごろで、口の中に入れたチョコを口移しで交換することを平然とやってのけていた。

 

文字にするだけでも気持ち悪いし、高校生のときにこんなことをやっていたのかと思うと、動揺を隠すことができない。

 

当時どういう流れでチョコを口移しする話になったかは覚えていないが、カラオケに偶然チョコがあるわけないので、意図的に持ち込まれたチョコだということが容易に推測できる。

 

そして、チョコを持ち込むということは、事前にチョコを口移しで交換するということに対しての合意形成が合う前に行われていたのだとも推察される。

 

 

あれから10年以上が経った今、ツイッターでオフパコしていることを考えると、

 

「何も変わってねえな」という言葉しか出てこない。

 

 


 

 

 

どうしてネットゲームで出会えるのか?

ネットゲームにはかれこれ3年くらい時間を費やしましたが、その中で10人くらいの女性とお会いしました。

 

ここで言いたいのは、女性側もネットゲームで知り合った男性に会うことに対して、そこまで抵抗がなかったということなんですよね。

 

10年以上前の話ですが、「オフ会」という言葉は既に存在していて、1対1でなくとも複数人で会うこともありました。

 

 

そんなネットゲームですが、ネットゲームをやるような女性なので、リアルで出会いが全然ないんですよね。

 

お会いした人たちの中にはご結婚されていて、主人が働いている間にネットゲームをしているなんて人もいました。ゴマキ(ようやく登場した)もそんな感じだったんじゃないでしょうか。

 

 

リアルで出会いがない=ネットに出会いを求めるに直結するかは女性によりけりですが、男性はぼく含めてネットゲームを介して女性と会おうと頑張る人は多かったですね。

 

でもやりすぎるとすぐ2chに晒されるというのが当時の定石でした。

 

 

実際に自分が会った人の多くは、失礼かもしれませんがリアルで異性と出会いがない人が多かったです。

 

一回、高校生の時に中学生と会ってイチャコラしてたんですが、イチャコラした相手の父親から怒りのメールをもらうという事件がありました。

 

イチャコラといってもカラオケでキスして手コ…キスしてたくらいなんですが、メールでのやりとりを父親に見られて\(^o^)/オワタとなったこともありましたね。

 

その子は女子校に通っていたと記憶しています。

 

確か国本学園に在籍していた女の子だったと思います!よく覚えてんな。

国本学園

 

 

ぼくが当時やっていたネットゲームはゲームができる用のパソコンがないと話にならんものでしたが、今はスマホでできるようになっているので、スマホであればもうちょっと一般的な女性も多く、昔よりは可愛い女の子に会えるんじゃないかなと思います。

 

 


 

 

 

ネットゲームで出会うためのコツ

一言。

 

「ネットゲームの世界で、有名になれ」

 

以上です。

 

ぼくが昔使っていたキャラクターの名前で検索するといろいろ引っかかるので(笑)、名前は伏せておきますが、ネットゲームの世界で有名になるという方法が女の子を効率よくひっかけられる方法だと思います。

 

有名になりすぎて運営に通報されまくってアカウントが2回(SNS含めると3回)アカウントが永久凍結になりました。

 

街でチャットをすれば、チャットの内容が2chにすぐ掲載されるくらい、当時は有名だったんですよね…

 

他にも数十万人いるプレイヤーのなかで、ほぼ毎日SNSのアクセスランキングで上位10位をキープしてたりとかしてたら、気が付いたら有名になっていましたね。

最高は1日で6000アクセスで、3年で100万アクセスくらいはありました。

 

有名になると勝手に女の子が寄ってくるシステム・女の子に寄って行っても嫌がられにくい状態を構築できるので、オススメです。

 

ツイッターでするオフパコでも似たようなことを書いていますね。

 

www.no-more-inaka.com

 

 

やってたネットゲーム

Fantasy Earth Zeroという、スクエアエニックスが運営するゲームです。

ファンタジーアース ゼロ
100人が入り乱れる大規模戦争 アクションMMORPG 『Fantasy Earth ZERO』

 

ぼくがやっていたころは同時接続者数は20万人?くらいいてよくサーバーダウンしていたのですが、今はサーバーが統合されて、やる人も少なくなっていって、下火になってしまっています。

 

当時はネットゲームが新鮮でやっていて楽しかったのですが、身にならないし、やってる人もやってる人だったので、3年で辞めてしまいました。

 

その中でも、2人の女性と親密な関係(察してくれ)に慣れたのは良かったです。

 


 

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