パパ活斡旋で有名な”港区のひとみん”とは?ツイッターで素顔を調べてみました。風俗・ソープをやってた?

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パパ活やギャラ飲みという言葉の始祖”ひとみん”について紹介していきたいと思います。

Twitterで顔写真が流出!?

もともとTwitterのアイコンをご自身のご尊顔にされておりますが、加工された自撮りであることに衝撃を受けたTwitter民が散見されました。

 

 

 

誰やねんこいつ…と思ったのですが、すぐに浮かんできた人がいます。

ひとみん (@htm_192) | Twitter

そう、「ギャラ飲み」という言葉でその地位を確立させたひとみんさんです。
ギャラ飲みというのは、オッサンとお酒を飲むことの対価としてお金を得る行為を指します。
言ってしまえば、パパ活や援助交際の一歩手前くらいになりますでしょうか。

なので、「ギャラ飲み ひとみん」で検索すると色々なインターネッツが出てくるのですが、記事を執筆するにあたって調べていると、面白いページを見つけたので紹介しますね。

 


 

ひとみんの紹介文が面白い

「港区歩いてたら声を掛けられることもある。」という彼女。

なんて声をかけられるのでしょうか?
Twitter上では暴言ばかりが飛び交っています。

港区でなくても、どこを歩いていても声をかけられると思いますが、どうして「港区」と強調しているのかがよくわかりません。
愛知県民と呼ぶと怒る名古屋市民、神奈川県民とイジるとキレる横浜市民みたいなもんでしょうか。

 

 

 

 

ひとみんは港区コンプレックスなのか?

「港区」という言葉に強い憧れを抱いていることがよくわかる一文です。

 

ーー今注目されていることを感じませんか?

「全然!あ、たまに港区歩いてたら感じることも…って感じです。

つまり、こういうことで合ってますか?

 

 

 


 

 

 続いて、ひとみんさんが思う可愛いと思う基準についても言及されていました。

 

ーー可愛いの基準はありますか?

「ぱっと見てみんなが可愛いと思う子かなぁ。
二重で、歯並び・肌・髪が綺麗、骨格がまっすぐな子。
顔立ちが良くても肌が荒れてたらダメですね…。」

この基準に当てはめて可愛いを考えると、不思議なことに気づきます。

そう、当の本人がかわ・・・

 

ーー「ギャラ飲みに参加したい!」女の子に伝えたいことは?

「毎日のように写真が送られてくるのですが…。
1つ基準を言うと、ギャラ飲みは”ラウンジの時給7,000円以上の子”ですね。
どの店舗でも7.000円出る子は、誰が見ても可愛いんです。
よく呼ぶ子は、時給10,000円の子もいますよ。」

 ほんとうに愉快なインータネットですね。

 

 

 


 

 ネットでイキっていると思わぬところでブーメランが飛んでくる

 見る限り女性陣から袋叩きに合っているひとみんさんですが、

それは日頃「ブス」に厳しい発言を連発しまくっているからだと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この他にもひとみんさんのブスディスりは沢山見受けられたので、

暇だったら検索してみてください。

 

from:htm_192 ブス – Twitter Search

 

Twitterの検索欄に「from:htm_192 ブス」と入力して検索してもらえると、

ひとみんさんが日頃からどれだけブスを嫌っているかが分かります。

 


 

 

どうして人はTwitterでイキってしまうのか?

最近は落ち着きましたが、少し前まで「炎上マーケティング、炎上商法」と呼ばれる注目の集め方が流行っていました。

炎上という字を読んでもらえればその通りなので分かりますが、敢えて強い言葉を使うことで沢山の注目を集めて自分の力にするやり方です。

ひとみんさんを例に挙げると、ブスへの当たりを強くすることで、沢山の人からの注目を集めて、自分の商売(ギャラ飲み)への導線を作っていたんだと思います。

また、ひとみんさんのツイートを見ている人も、ブスを割りと強めにぶっ叩いてる女性が、まさかブスだとは思わないわけです。

「まだ東京で消耗してるの?」という本を出版して高知に移住したイケハヤさんもそうですが、注目を集められてなんぼという考え方ですね。

こういうビジネスイキりは、Twitter上ではよく見かけますが、根拠がないことに関してはスルーを推奨します。

例えば、口座の写真をアップして、アフィリエイト会社からの振り込みを証明できるなら話は別でしょう。
しかし、そこまでやらなくても信じてしまう人=カモがいるので、こういったビジネス・イキりは終わることをしりません。

 


 

 

ビジネス・イキり以外にもイキってしまう理由を考える

ぼくはTwitterを4年ほどやっていますが、かれこれ100人近く男女問わず会ってきました。

その中で、「ちょっとwそれはTwitterでイキりすぎでしょwww」と思ってフォローを外してしまった人もいます。

それは、ツイートと現実が悪い意味で乖離をしすぎている人です。
アイコン画像はイケメン芸能人なのに、会ってみたら・・・

低身長・デブ・肌がめちゃくちゃ汚い 

という人でした。

それでいて、聞いてもいないのに〇フレがどうだとか言い出すもんで、現実とTwitterの区別がついてないのかな?とも思いました。

大分昔に「ばびろんまつこ」さんというキラキラ女子の先駆け的存在がいましたが、現実の自分では到底なれっこない自分をTwitter上では演じている人でした。

要するに、Twitterで自分を誇張してしまう人ですね。

こういう人は、恐らくですが現実の自分に過度なコンプレックスを抱いているのだと思います。
その結果、自分に似た人に厳しくなったり、Twitter上でもう一人のボクを演じてしまったりするんじゃないかな、と。

もう一人の自分を演じる目的が、誰かを楽しませたりするような、プラスの目的であればいいんだと思います。
面白い架空のキャラを演じても。

しかし、どうしてか架空のキャラという理想の自分を演じる人たちは自爆していってしまいますね。

ばびろんまつこさんもブランド品の偽物を本物と売って逮捕されましたし、月収500万を目指していたゴリラさんも、医師ではないのに医師を名乗って、癌に効かないのに癌に効くといってブロリコという健康食品を売っていました。

人間誰しも承認欲求や自己顕示欲はあるものだと思いますが、コントロールの仕方を誤ってしまうと取り返しのつかないことになるので気を付けましょう。

 


 

 

最後に

 

引用元

ギャラ飲みに参加したい女子が憧れる『港区女子ひとみん』に直撃!可愛い子の基準って? – Beauty Collection

 

2018年10月22日 追記分

Twitter有名人同士の血で血を洗うバトルが勃発しました。 

 

もらったものを道に捨てたり、人種差別をしてしまうのは今のご時世ちょっと考えられないですね。

 

ひとみんがギャラ飲みに参加した人のギャラをパクってしまった話です。

ギャラがもらえなかったらギャラ飲みじゃないですよね。 

 

妹尾さんが騒動をブログに書いています。 

 

暴言で応戦するひとみん 。

本人のみならず、結婚相手も”しょうもない男”とディスる。

本人にも不細工ブロガーと言っていますから、結構失言なんじゃ。

 

 

 

ギャラ飲みに参加したけどギャラがもらえない女性が一人でも減りますように。

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